Apple Music学割申請で学校名入れて大学に連絡行く?メアドで確認できるから大丈夫!

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Apple Musicの学生プランに登録するには学校名とメールアドレスが必要です。

ですが、入力しても学校に連絡が入ることはないので安心してください

 

あくまで在学を証明するために使うだけなので、AppleやUNiDAYSから連絡は来ません。

もしそんな事をしていたら、みんながApple Musicを使っていたら大変な事になりそうですね。

メールアドレスや学生証を提示している時点で嘘はつけませんし、
れっきとした証明物になっています。

 

特にメールアドレスのドメイン部分は大学によっては異なりますが、
その学校の中で生徒によって変わることはありえません。

なので安心して学生プランに登録してみましょう。

学生専用のメールアドレスがあればすぐに認証ができるのでスムーズに登録できます。

 

このように、学生プランに登録しても学校にどこかから連絡が来ることはありません。

メールアドレスで認証するだけなので、安心して登録できます。

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Apple Music学割のメアド登録はどこから?ない場合はどうするの?

Apple Music学割のメールアドレス登録はブラウザでUNiDAYSの学生証明サービスへ!

Apple Music学割に入学前から入るのは無理!4月以降でないと大学も対応できないはず!

学生プランの対象は大学や短大、専門学校に通う学生です。

では、入学が内定している高校生などは学生プランを使えるのでしょうか?

 

残念ながら、入学前は登録ができません

あくまで入学した後が対象となります。

 

先ほどもご紹介しましたが、学生プランに登録するには、
学生専用のメールアドレスか学生証が必要です。

入学前に学生専用のメールアドレスや学生証を受け取ることはできないので
入学が決まっていても登録ができないのです

 

大学などのメールアドレスには、
学生を識別するために学籍番号などが使われるケースがほとんどです。

なのでドメイン部分(@以降の部分)以外をでっちあげて、
もしかしたら実在するメールアドレスを入力できるかもしれません。

ですが、結局それは自分のものになっていないのでメールが届くことはありません。

 

やっぱり学生プランに登録するのは入学を待ちましょう。

 

このように、大学などに入学が決まっていても事前に学生プランに登録する事はできません。

裏技なども存在しないので、素直に入学してから登録しましょう。

 

Apple Musicを学割プランに変更したい場合は?学校名で登録するの?

Apple Musicを学割プランに変更したい!大学・短大・専門学校生は最長4年登録できる!

Apple Music学割入れない中学生はファミリープランが無難!家族で入ろうと説得しよう!

Apple Musicをお得に使いたい!
でもまだ中学生だから学生プランには登録できない…。という方には
ファミリープランがおすすめです

 

ファミリープランは月1,480円で最大6人まで登録できるプランです。

人数が多いほど一人当たりの金額が安くなるので、
2人以上で登録すると個人プランよりお得に使えます
(学生プラン×2を除く)

 

ただそれには家族の方を説得する必要があります。

ファミリープランの管理者(代表者)は成人である必要があります

 

中学生では管理者にはなれないので、どうしても両親などになってもらうしかありません。

しかも、月額料金や他のメンバーが購入した音楽は管理者がまとめて支払いをするので
負担をさせてしまう部分があります

 

例えば『月500円払うから』、『曲を買いたい時は相談する』など、
きちんとルールを決めて使うように提案すればいいかもしれません。

月500円払うなら実質学生プランを使うのと変わらないので、
中学生の方でも十分お得に使えます。

 

このように、学生プラン対象外の中学生の方にはファミリープランがおすすめです。

Apple Musicのお得さを家族の方に伝えて、みんなで楽しく使いたいですね。

Apple Music学割のやり方…高校生は入れないけどiTunesカードで個人プランお試し可!

学生プランは対象じゃないけど、Apple Musicに登録してみたい…とお考えの高校生の方におすすめの方法があります。

それは、iTunesカードを使ったやり方です。

 

『Apple Musicの支払いにはクレジットカードが必要』と思っている方も多いですが、
そんな事はありません。

コンビニなどで買えるiTunesギフトカードでも支払いができます

 

Apple Musicの無料トライアルを使った事がなければ最大3か月は無料で使えます

ですが、この無料トライアルを使うためにも支払い方法を登録する必要があります

さらに個人プランの料金である980円を最初にチャージしなければなりません

 

ここでiTunesカードの出番です。

iTunesカードは1500円が最安値なのでこれで十分です。

事前にApple IDに1500円分チャージしておき、
その後Apple Musicからプランを選択しましょう。

 

個人プランを選ぶと、次の画面に進めるので無料トライアルを使い始められます。

ここでチャージが済んでないと『支払い方法の設定が必要です』となり、
クレジットカードの情報を入力する画面にジャンプします。

 

iTunesカードの残高から980円が引かれるのは無料期間が終わってからなので
すぐに引かれることはありません

ですが更新のタイミングで解約していないと4か月目から月980円が引かれていき、
そのままだと5か月目には更新できなくなります。

 

無料トライアルだけお試しで使いたいという場合は
無料期間が終了する24時間前までにサブスクリプションの解約を忘れずにしましょう

 

このように、高校生でもiTunesカードを使って個人プランのお試しをする事ができます。

無料トライアルは最大3か月なので、
大学の入学前にお試しで使ってみるのはいかがでしょうか。

 

Apple Music学割に高校生で入る裏技はある?いくら安くなるの?

Apple Music学割申請のやり方は?学校発行の学生用メアドの登録を!

まとめ

ここまで学生プランの認証や、中高生におすすめの使い方についてご紹介しました。

 

学校名やメールアドレスを入力しても学校に連絡がいく事はありません

メールアドレスだけで認証ができるので、安心して登録して下さい。

 

大学や専門学校の入学前は学生プランに登録できません

登録には入学した後に貰えるメールアドレスや学生証が必要なので、素直に入学を待ちましょう。

 

中学生の方は家族の方を説得してファミリープランに登録するのをおすすめします

親が管理者となって登録してくれるので、
『月500円は払う』などルールを決めて提案すれば、
みんなでお得に使えるかもしれません。

 

クレジットカードを持てない高校生の方には
iTunesカードを使って個人プランのお試しがおすすめです

無料トライアルが初めてなら3か月無料で使えるので、
学生プランに登録できる様になるまでのお試し期間としてぜひいかがでしょうか。

学生プランには登録できなくても、中高生の方がお得に使う方法はあります。

 

大学生になるのが待ちきれない方は、
今回ご紹介したやり方でぜひApple Musicを楽しんで頂けたらと思います。

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